ERI OMIYA

三宿にあるギャラリー、CAPSULEにて開催された、大宮エリー回顧展「生きているということ」からの作品紹介。

2025年4月に旅立った大宮エリーが50歳を迎える予定だった日 11月21日より大宮エリーが残した絵画・写真・陶器・書籍の生涯作品1269点 より厳選した作品を展示したこの展覧会は、東京都内のギャラリー3会場にて同時開催されました。

CAPSULEでは 「遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて」とし 生前大宮エリーが、CAPSULEオーナー吉野誠一さんと、作品を誕生日に東京でもお披露目したいと約束していた場所での開催となりました。2024年最後の個展となった京都・妙心寺山内桂春院で行われた「桃源郷を見つけに行こう~お寺でresort~」にて披露した陶器作品と襖絵34本を屏風に仕立て直した六曲一隻を1点、二曲一隻を3点をが披露されました。

EXHIBITOR / CAPSULE

CAPSULE

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