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SONGS OF DAILY LIFE
TRAVELING FOR ART

SONGS OF DAILY LIFE

東銀座にあるMEGUMI OGITA GALLERYにて岩月ユキノの個展「SONGS OF DAILY LIFE/生活のうた」が開催されました。 岩月ユキノは1998年に金沢美術工芸大学視覚デザイン科を卒業し、その後は国内での個展の他、2019年には国際的な賞に入選し、海外で作品が展示されるな...

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HUNTER DUNBER PROJECT
TRAVELING FOR ART

HUNTER DUNBER PROJECT

ニューヨークのチェルシー地区にオープンしたHUNTER DUNBER PROJECTにてグループ展「70 YEARS OF WOMEN IN ABSTRACTION」が開催されました。 この企画展は2回に分けて3ヶ月づつの期間で70年にわたる女性作家の抽象芸術を紹介するものです。 いあっまであ...

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ANDREAS GURSKY
TRAVELING FOR ART

ANDREAS GURSKY

ニューヨークのチェルシー地区にあるGAGOSIAN GALLERYにて2016年以来となるANDREAS GURSKYの近作の展覧会が開催されました。 息を呑むほどの巨大なスケールの写真作品で知られるANDREAS GURSKYですが、その写真の中の登場人物は全てに焦点が合わされ見事なまでに鮮...

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ARTICLE

BIG PAINTING BY BASQUIAT
BITS AND PIECES

BIG PAINTING BY BASQUIAT

3年間暮らしたカリフォルニアからニューヨークのマンハッタンに引っ越して暮らし始めたのはちょうど1981年のことだった。 マドンナが鮮烈なデビューをして、マイケルジャクソンのミュージックビデオがM TVで大人気だった頃である。 アート界はというとウォーホル、バスキア、キース・ヘリングなどが大人気...

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ART IN MY ROOM
BITS AND PIECES

ART IN MY ROOM

アートフェアに行って派手な現代アートの最前線を見たり、美術館に行って歴史的な名画を鑑賞したり、アートの楽しみ方は沢山ある。 気に入った若手作家のアートを買い、部屋に飾ってみたり、その作家の活躍を知るにつれその後の生活に楽しみをもたらしてくれるのも現代アートをコレクションする醍醐味だと思う。 ピ...

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PRIVATE MUSEUM
BITS AND PIECES

PRIVATE MUSEUM

ミュージアムと言っても世界中には様々なミュージアムがある。 ニューヨークならメトロポリタンやMOMA、またはホイットニーやグッゲンハイムなどは有名だ。 パリならルーブルやオルセー、ポンピドゥセンターなどもある。 そんな数あるミュージアムの中でもアートコレクター個人や会社が設立したミュージアムに...

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COLLECTOR

VOL.10 TOMIO KOYAMA

VOL.10 TOMIO KOYAMA

アートをコレクションしている方々をインタビューするCOLLECTOR 、VOL.10でお送りするのはギャラリィストの小山登美夫さんです。ギャラリーを始めたきっかけやアートをコレクションすることなどについて語ってもらいました。

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VOL.9 ROWLAND KIRISHIMA

VOL.9 ROWLAND KIRISHIMA

過去にインタビューしたコレクターを再編集してお届けしているCOLLECTOR VOL.9でお送りするのはニューヨーク時代からのお付き合いでフォトグラファーや映像作家であり近年は某IT系企業の取締役などもしているという桐島ローランド氏です。

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VOL.8 IKUKO WATANABE

VOL.8 IKUKO WATANABE

過去にインタビューしたコレクターを再編集してお届けしているCOLLECTOR VOL.8でお送りするのはスタイリストであり作家としても本を出している渡辺いく子さんです。独自の視点でファッションとアートを見つめるライフスタイルを持つベテランのスタイリストさんです。

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WHAT IS ARTRANDOM ?

ARTRANDOM とは

突然世界を襲ったコロナ渦の中、家で過ごす時間が増えてしまった2020年11月にARTRANDOMは「アートなもの」に囲まれて少しでも楽しく過ごせればという思いで作られました。
アート作品はもちろん、アートの作品集、雑誌、Tシャツ、日本のギャラリー巡りやアートについて語る連載など様々な「アートなもの」がARTRANDOMには毎週のように掲載されていきます。
ARTRANDOMは、アートを見て、少しだけ詳しく知ったり買うことの出来る機会を提供して行きます。

RYOTA TANABE

田辺良太

文化学院油彩科在籍中の17歳で渡米。
サンフランシスコの高校を経てアカデミーオブアーツにてアートを専行。 20歳の時に
念願のニューヨークに移住し、パーソンズスクールオブアーツでイラストレーションを学ぶ。 23歳の時にマガジンハウスの雑誌、ポパイ、ブルータスの仕事を始め、以後、ニューヨーク特派員となる。 80年代90年代のニューヨークで雑誌の特派員として様々な情報を日本へ向けて発信、特にアートの情報を得意とする。
2000年を目前に日本に帰国後はウェブサイトの企画編集の仕事を始める他、化粧品やファッション、インテリアブランドアドバイザー業務に携わる。
1998年グッチの協賛でフォトグラファー、スティーブン・クラインの写真展を代官山ヒルサイドフォーラムにて開催。
2002年中目黒のカフェ&ギャラリーSPACE FORCEにてギャラリーディレクターとして多数の企画展を開催する。
2007年、コスメブランドRMKの為フォトグラファー、マイケル・トンプソンの展覧会「50 CUTS」を開催。
2015年にはリニューアルした新宿伊勢丹にアートを展示するというアートディレクションを担当する。
2016年ウェッブマガジン「フイナム」にてアートを巡るブログを開始。
2016年青山にオープンしたアートサロン「SCENE」にてアドバイザーを務める。
2018年化粧品ブランド「ルナソル」のアドバイザー業務を開始する。
2019年藤井フミヤのFUMIYARTのウェッブサイトを制作、運営。
2020年「アートなものならなんでもあり!」のECサイトARTRANDOMを企画。