RYUICHI SAKAMOTO
宮下パークにあるギャラリー、SAI にて、坂本龍一が1980 年代に撮影した写真を紹介する展覧会「PHOTO RYUICHI SAKAMOTO」が開催されています。 1980 年代、音楽家として世界を舞台に活動しながら、坂本龍一はカメラを手に、日々の風景や人々の姿を記録していました。 そ...
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宮下パークにあるギャラリー、SAI にて、坂本龍一が1980 年代に撮影した写真を紹介する展覧会「PHOTO RYUICHI SAKAMOTO」が開催されています。 1980 年代、音楽家として世界を舞台に活動しながら、坂本龍一はカメラを手に、日々の風景や人々の姿を記録していました。 そ...
もっと読む南青山にあるフラワーデザイナー市村美佳子さんのアトリエにて松本美緒による陶器の花器作品展「緑の居場所デザイン」が開催されました。 松本美緒はイギリスのロイヤルカレッジオブアートを卒業して日本を拠点にイラストレーションなど幅広いクライアントワークで活躍するアーティストです。 陶芸との出会いをきっ...
もっと読む神宮前のMAHO KUBOTA GALLERYでSystem of Cultureの個展「Exhibit 8 : Pieces of Narratives」が開催されている。 2017年に3人のアーティストによるコレクティブとして結成されたSystem of Cultureは、現在は小松利光の...
もっと読む東京ミッドタウン八重洲を起点に開催された写真のアートフェア、T3 PHOTO ASIAでアメリカの写真家、ステファン・ショアの作品を見ることができた。 1947年ニューヨーク生まれのステファン・ショアはなんとわずか6歳で写真や暗室作業を始め、14歳の時にはニューヨークのメトロポリタン美術館のエ...
もっと読むアートをコレクションしている方々をインタビューするCOLLECTOR 、VOL.10でお送りするのはギャラリィストの小山登美夫さんです。ギャラリーを始めたきっかけやアートをコレクションすることなどについて語ってもらいました。
もっと読む過去にインタビューしたコレクターを再編集してお届けしているCOLLECTOR VOL.9でお送りするのはニューヨーク時代からのお付き合いでフォトグラファーや映像作家であり近年は某IT系企業の取締役などもしているという桐島ローランド氏です。
もっと読む突然世界を襲ったコロナ渦の中、家で過ごす時間が増えてしまった2020年11月にARTRANDOMは「アートなもの」に囲まれて少しでも楽しく過ごせればという思いで作られました。
アート作品はもちろん、アートの作品集、雑誌、Tシャツ、日本のギャラリー巡りやアートについて語る連載など様々な「アートなもの」がARTRANDOMには毎週のように掲載されていきます。
ARTRANDOMは、アートを見て、少しだけ詳しく知ったり買うことの出来る機会を提供して行きます。
文化学院油彩科在籍中の17歳で渡米。
サンフランシスコの高校を経てアカデミーオブアーツにてアートを専行。 20歳の時に
念願のニューヨークに移住し、パーソンズスクールオブアーツでイラストレーションを学ぶ。 23歳の時にマガジンハウスの雑誌、ポパイ、ブルータスの仕事を始め、以後、ニューヨーク特派員となる。 80年代90年代のニューヨークで雑誌の特派員として様々な情報を日本へ向けて発信、特にアートの情報を得意とする。
2000年を目前に日本に帰国後はウェブサイトの企画編集の仕事を始める他、化粧品やファッション、インテリアブランドアドバイザー業務に携わる。
1998年グッチの協賛でフォトグラファー、スティーブン・クラインの写真展を代官山ヒルサイドフォーラムにて開催。
2002年中目黒のカフェ&ギャラリーSPACE FORCEにてギャラリーディレクターとして多数の企画展を開催する。
2007年、コスメブランドRMKの為フォトグラファー、マイケル・トンプソンの展覧会「50 CUTS」を開催。
2015年にはリニューアルした新宿伊勢丹にアートを展示するというアートディレクションを担当する。
2016年ウェッブマガジン「フイナム」にてアートを巡るブログを開始。
2016年青山にオープンしたアートサロン「SCENE」にてアドバイザーを務める。
2018年化粧品ブランド「ルナソル」のアドバイザー業務を開始する。
2019年藤井フミヤのFUMIYARTのウェッブサイトを制作、運営。
2020年「アートなものならなんでもあり!」のECサイトARTRANDOMを企画。